わたし出すわ

posted on 25 Nov 2009 19:46 by keiko-kitagawa  in BLOG

わたし出すわ [日記]2009.11.25 (Wed)

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今日も雑誌の取材でした。
ホステスのクランクインも近づき、
だんだん慌ただしい日々になってきました。

今日は仕事も早く終わって少し時間があるので、
最近見た映画について書こうと思います。

今月は「私の中のあなた」、「THIS IS IT」、
そして親愛なる森田監督の「わたし出すわ」を劇場で見ました。
今月は珍しくたくさん映画を見られました。

今日はその中でも「わたし出すわ」について感想を書きたいと思います。
実は私も昨年末に森田監督に呼んでいただき、
ワンシーンだけ出演させていただいたのですが
(自分が出ているとかそういうことは全く関係なく!)
ただ一言、最高の映画でした。
森田監督流の笑いが随所に含まれていて
くすっと笑ってしまうシーンもたくさんありましたし、
可笑しいんだけど後味はどこか寂しくていつまでも余韻が残るような
森田監督らしい映画・・・そんな映画でした。
森田監督と私は可笑しいと感じるポイントが似通っているので
あぁ、ここは監督のギャグなんだなとすぐに分かって
懐かしさを感じたりもしました。(笑)

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ストーリーとしては小雪さんが演じられた主人公のマヤが
かつての同級生たちの夢を叶えるための手助けのような形で
お金をただただ出してあげるというもので、
一見理解し難いように感じる方もいるのかもしれませんが
そのマヤの「そのお金、わたしが出してあげる」という言葉
そしてその行動が
美人だけどとても引っ込み思案で友達を作る事が不得意だった彼女が、
かつて仲良くしてくれた同級生たちに
大人になって「お礼」をしているように受け取れ、
すんなりと心に入ってきました。

初めて友達になったきっかけの言葉を
相手は覚えているはずはないと思っていたマヤだけれど、
相手はきちんと覚えていて、マヤはあまり大きく表情に表さないけれど
その事に感動している・・・そういう細かいところも私は大好きでした。

マヤから受け取ったお金を上手に使えた人、
反対に大金に翻弄されて人生を狂わせた人、
様々な人間模様も興味深く、
「お金」とは何なのか
「お金」の価値とは、使い方とは、
そんな事を考えさせられる映画でもありました。

「お金」を得る事で失うもの、
「お金」を手放すことで得られるもの。

「お金」はただ「お金」であって
魔物でも何もないのに
こうも人を踊らせ、悩ませ、翻弄するものかと感じました。

ただ純粋にお金を出し続けるマヤと
お金を受け取る同級生たち、
その人間模様が面白くてサスペンスをみているような緊張感もありながらも
エンディングには見て良かったな、こういう終わり方で良かったな
という満足感や安堵感もあって
DVDになったらもう一度ゆっくり見たいと思いました。
ネタバレしたくないので抽象的な感想ばかりになりましたが、
皆さんにもぜひ見ていただきたい映画です。

森田監督もこのブログをご覧になっていることでしょうが・・・
監督の製作意図と私の解釈が大きくズレていないことを祈ります!(笑)
とにかく、素晴らしい映画をありがとうございました。

写真は今日の話題とは関係ないですが、
筆談ホステスの斉藤里恵さんと対談させていただいた時のものです!

Posted by 北川 景子 at 19:41

衣装合わせ、取材

posted on 22 Nov 2009 09:42 by keiko-kitagawa  in BLOG

衣装合わせ、取材 [日記]2009.11.21 (Sat)

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昨日、今日と筆談ホステスの衣装合わせや
筆談ホステス関係の取材で忙しくしていました。
衣装合わせでは久しぶりに制服を着て、
鏡を見て自分で自分の姿に赤面してしまいました。
23歳で制服を着ることになるとは思いもしませんでした。(笑)
ホステスのシーンの衣装に関して言うと
着物は仕事で着る機会が多くて随分慣れたので違和感はありませんでしたが、
ホステスの方がよく着ていらっしゃるドレスは初体験だったので
ちょっとむず痒いというかそわそわしてしまうというか・・・
色んな意味で新鮮でした。
ちゃんと着こなせるようにならなくてはいけませんね。
現場にはホステス指導の先生も来られるそうなので
一からご指導いただこうと思います。


そして取材ではなんと斉藤里恵さんご本人と対談させて頂きました。
クランクイン前にご本人とお会いできたのはとても嬉しい事でした。
斉藤さんに実際にお会いした第一印象は、
"パワフルで、チャーミングで、とても美しい人。"
でした。

はっと息を飲むほど美しくて、
その上くるくると表情が変わるので、
ついつい同性の私も見入ってしまうほどでした。

「人と接する時に心がけていること、コツ等はありますか」
と斉藤さんに伺ったところ、
「いつも相手の事を一番に考える事。
相手がどんな言葉をかけられると嬉しいか、
相手が何を求めているのか、
それを考える事から始まります」と答えてくださいました。

そうか、こうして自然と相手を思いやることが出来、
自然と相手の気持ちを考えられるところが
斉藤さんの魅力なのだなと思いました。

斉藤さんと一緒にいるだけで幸せな気持ちになれたり
元気になるというお客さんの気持ちがわかりました。
斉藤さんと筆談でお話しさせていただいていた時間は、
私も自然と笑顔になっていたと思います。

本当に斉藤さんはポジティブで明るくて
言動にはさりげない細やかな気遣いで溢れていて
happyなオーラを周りに放っている女性だと感じました。
私も斉藤さんを演じさせて頂く中で
少しでも斉藤さんのような魅力的な女性に近づけたら・・・と思いました。

あまりにご本人が魅力的だったので、すっかりファンになってしまいましたが(笑)
なんだかこんなに素敵な方を私が演じるのはプレッシャーです。
ご本人にお会いして、余計にハードルが上がってしまいました。

まだインまでは時間があるので色々と準備をしなくては!
まずは現場で渡された万年筆に慣れたいと思います。
このままだと手が吹き替えになってしまう・・・(笑)
(斉藤さんはかなり早いスピードで美しい字を書かれていたので)
そうならないように字を練習したいと思います!!

Posted by 北川 景子 at 22:47


筆談ホステス

posted on 19 Nov 2009 19:41 by keiko-kitagawa  in BLOG

筆談ホステス [日記]2009.11.19 (Thu)

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昨日おとといと映画「花のあと」のキャンペーンで山形にいました。
原作の舞台である山形県は撮影でも大変お世話になった場所だったので、
山形の方々に全国で最初に宣伝させていただけたのはとても嬉しい事でした!
先行試写会では沢山の方にご来場いただき、感謝でいっぱいでした。
撮影以来、約半年ぶりの山形は気温4度と寒かったけれど
空気が澄みわたっていて景色が美しく、どこか懐かしく思えました。
鶴岡は映画の撮影期間の中でも一番長く滞在した場所なので
「久しぶりに帰って来た」という感じでした。
夜は米沢牛の焼き肉も堪能して、バタバタだったけど楽しい二日間でした。


そして今日は皆さんにお知らせがあります。
ベストセラー「筆談ホステス」がTBS系でドラマ化されることになり、
著者である斉藤里恵さんを私が演じさせていただく事になりました!
一歳の頃に聴力を失った斉藤さんが、
どのようにして銀No.1のホステスになられたのか、
そこに至るまでの斉藤さんの苦悩や
斉藤さんを支え続けたご家族の姿をドキュメンタリータッチで描くそうです。

実在される方を演じるのは初めての事なので
プレッシャーもありますが・・・
斉藤さんの事は元々テレビ番組などで拝見していて、
その美貌はもちろんのこと内面も素敵で、魅力的な方だなぁと思っていたので
斉藤さんを演じさせていただけるのは本当に本当に光栄です。
ご本人にも満足していただける作品になるよう、
しっかり勉強して撮影に臨みたいと思います!
放送は来年1月の予定です。
みなさん楽しみにしていてくださいね!

Posted by 北川 景子 at 20:19

Keiko and Yamapi's rumors

posted on 19 Nov 2009 14:55 by keiko-kitagawa  in NEWS

 

มีนักข่าวเก็บภาพของเคโกะกับยามะพีในขณะเดินจูงมือกันออกจากร้านอาหารจีน ทำให้ทุกคนต่างสงสัยว่าทั้งคู่นั้นคบหากันหรือ??? จึงได้ไปถามทางต้นสังกัดของทั้งคู่ แต่ก็ได้รับการปฏิเสธกลับมา พร้อมให้เหตุว่า คนทั้งคู่ต่างก็เป็นเพื่อนที่ดีกันมากๆจริงๆ

 อย่างไรก็ตาม ระหว่างที่ทั้งคู่เล่นละครเรื่อง Buzzer Beat ด้วยกันนั้น ทำให้หลายคนต่างเชียร์ให้มีรักน้องจอกันมากยิ่งขึ้น ซึ่งก่อนหน้านี้ ในขณะที่เคโกะยังเรียนอยู่ที่มหาลัยเดียวกับยามะพี (เมย์จิ) ก็มีข่าวว่าทั้งคู่คบกันอยู่ แถมมีรูปถ่ายพุริคุระมายืนยันความสัมพันธุ์ โดยในรูปนั้นทั้งคู่ได้โอบกอดและจูบกันด้วย

 เห็นท่าแบบนี้แล้วจะมีแววรีเทรินรึเปล่า ต้องติดตามน่ะค่ะ 

2009 Top 5

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01 – Matsushima Nanako
02 – Kitagawa Keiko
03 – Miyazaki Aoi
04 – Ayase Haruka
05 – Shibasaki Kou
 

 

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จากเรื่องราวของ Saito Rie "Hitsudan Hostess" เกี่ยวกับว่าทำไมเธอถึงโด่งดังในกินซ่าทั้งๆที่เธอหูหนวก กำลังจะกลายเป็นหนังใน TBS เริ่มออนแอร์ เดือน มกราคม 2010 แสดงนำโดย Kitagawa Keiko

หนังสือเพิ่งจะออกมาในเดือน พฤษภาคม แต่ก็ทำยอดขายถล่มทลายถึง 115,000 เล่ม เรื่องราวชีวิตของเธอกลายเป็นประเด็นร้อนที่ใครๆต่างก็ติดตาม

เรื่องราวเกี่ยวกับเธอเริ่มหูหนวกเมื่ออายุ 1 ขวบ พ่อแม่ของเธอเป็นคนที่เข้มงวดมาก จึงทำให้เธอกลายเป็นเด็กใจแตก และหนีออกจากบ้านหลายต่อหลายครั้ง เธอเริ่มทำงานใน club แห่งหนึ่ง และลูกค้าหลายๆคนก็ต้องหลงเสน่ห์การสื่อสารด้วยภาษามือที่แสนพิเศษของเธอ หลังจากนั้นเธอก็ย้ายไปยังคลับที่ใหญ่กว่าใน Ginza, Tokyo และกลายเป็นคนที่โด่งดังในแถบนั้น

 

เคโกะอ่านหนังสือเล่มนี้หลายรอบ และรู้สึกถึงเรื่องราวได้อย่างดี

"ฉันจะเรียนรู้ทุกวิธีในการดำรงชีวิต ในขณะที่หูหนวก,ฉันจะใส่ทุกสิ่งทุกอย่างที่ฉันได้รับรู้ลงในบทบาทครั้งนี้"

ตอนประถมเธอมีศิลปะในการคัดลายมือเป็นความสามารถพิเศษ และเกี่ยวกับการที่จะสามารถเล่นได้สมบทบาท

เธอบอกว่า "เราอยู่บนโลกที่มีคนต่างๆมากมาย, แต่ก็ยังมีบางคนที่ยังรู้สึกเหงา ฉันจึงอยากให้ใครซักคนที่รู้สึกโดดเดี่ยวได้ดูหนังเรื่องนี้"

 

Tanaka yoshiko รับบทเป็นแม่ของเคโกะ 

Hawaii

posted on 14 Nov 2009 18:11 by keiko-kitagawa  in BLOG

Hawaii [日記]2009.11.14 (Sat)

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久しぶりの更新になってしまいました。

今月に入って死刑台のエレベーターの打ち上げも終わり、
仕事が一段落してお休みをいただいたので
家族でハワイに行ってきました!
今年は忙しくて海外旅行は無理かなぁと思っていましたが、
宿泊先やフライトもバタバタと決めて行ってきました。

今年も作品に恵まれ、ずっと仕事が続いていたので
それだけで充分幸せ!と思っていましたが
お休みをいただいたらいただいたで
やっぱり旅行も楽しくて、心も体もリフレッシュすることが出来ました!

日本が寒い時期なので南国にいきたいと思い、今年もハワイにしました。
お天気にも恵まれ、毎日晴れでした。
行っている間は食べたいものを思い切り食べて、
買い物をして、日が暮れてから毎日1時間泳いで、
何も考えずに過ごしました。
本当に贅沢な時間でした。

また家族で海外旅行にいけるように、一生懸命働くぞ!と
一層仕事に対するモチベーションも上がりました。

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何枚か気に入った写真をアップしたいと思います。
上の写真はホノルルの観光名所、タンタラスの丘で
母に撮ってもらった写真です。
後ろに見えているのがダイアモンドヘッドです!

もう一枚は日本食の料理店にて。
ハワイ到着直後は現地の食事ばかり好んで食べていましたが、
最後の方は日本食が恋しくなってお寿司を食べました。
カリフォルニアロールやスパイシーツナロール等、創作料理が美味しかったです。

帰って来たばかりなのにもう次はどこに旅行したいかな~
なんて考えています。(笑)
もっと時間がとれたら、次は思い切って遠出して
ヨーロッパにいきたいです。
ずっと行きたいと思いつつ行けていない
ルーブルやオルセーに行けたら最高・・・などと
色々想像するだけで楽しいです。

今日はオフモードの日記でした。
次はちゃんとお仕事の話をしますね!

Posted by 北川 景子 at 18:26

ผลสำรวจในวัน Good Skin Day

posted on 07 Nov 2009 13:08 by keiko-kitagawa  in NEWS

ผู้หญิงที่มีใบหน้าแสนสวยเมื่อไร้เครื่องสำอาง

01 – Koyuki
02 – Kanno Miho
03 – Kitagawa Keiko
04 – Miyazaki Aoi
05 – Momoi Kaori
06 – Ayase Haruka
06 – Aoi Yuu
08 – Ueto Aya
09 – Shinohara Ryoko

10 – Kimura Takuya 

 

Top 30 หญิงสาวที่คุณอยากโอบกอดไว้ 

01 – Aragaki Yui
02 – Ueto Aya
03 – Ayase Haruka
04 – Kitagawa Keiko
04 – Horikita Maki
06 – Nagasawa Masami
07 – Miyazaki Aoi
08 – Toda Erika
09 – Aibu Saki
10 – Suzanne

11 – Ishihara Satomi
12 – Inoue Mao
12 – Minami Akina
14 – Kato Rosa
15 – Fukuda Saki
16 – Eikura Nana
16 – Sasaki Nozomi
18 – Aoi Yuu
19 – YUI

20 – Tabe Mikako

 21 – Fujimoto Miki

21 – Yoshitaka Yuriko
23 – Naka Riisa
23 – Tanimura Mitsuki
25 – Kinoshita Yukina
26 – Kago Ai
26 – Iwasa Mayuko
28 – Ayaka
29 – Kawashima Ai
30 – Kashii Yuu



近況

posted on 03 Nov 2009 19:09 by keiko-kitagawa  in BLOG

近況 [日記]2009.11.03 (Tue)

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少し更新が滞ってしまいました。
昨日は外出するのにコートを引っ張りだしてきて着ました。
寒いと思ったらもう11月ですね~。早い早い。

最近の私はというと、
先月末に無事に死刑台のエレベーターをクランクアップし、
少しだけゆったりした時間を過ごせました。

死刑台のエレベーターは私の中で凄く仕上がりが楽しみな映画です。
私は映画の中では玉山鉄二さんと一緒のシーンがほとんどだったのですが
玉山さんは本当に気さくな方で、とても仲良くして頂いたので
一緒にお芝居をするのも毎シーン楽しくて仕方ない感じでした!

玉山さんはどうすれば相手もやりやすいか、
どういう風に演じれば自然に見えるか、
前後のシーンとのつながりやバランスはどうか、など
自分のお芝居だけでなく作品全体のバランスを常に考えていらっしゃる方で
私はそういうタイプの役者さんをとても尊敬しているので
一緒にお仕事ができて本当に光栄でした。

楽しくて、刺激的で、色んなことを吸収できた現場だったので
クランクアップはとても寂しかったです。
また緒方監督や玉山さんとどこかでご一緒したいと思いました。

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そして今日は
最近よく聞いているCDをちょっと紹介したいと思います。
"THE VERY BAST OF MUSICALS"というタイトルで、
Cats, Annie, The Sound Of Music, Les Miserables, Evita...等の
有名なミュージカルの名曲ばかりが入った3枚組のCDです。

DRAMATIC, ROMANTIC, SPECTACULARと
3つのジャンルで分けられていてとても聞きやすいです。

私は特に"The Sound Of Music"の曲が好きでよく聞いています。
聞くだけで気分が高揚してたちまちHappyになります!
小学校6年間を通して教えてくださった音楽の先生がとても熱心な方で、
授業の最初にThe Sound Of Musicを毎週少しづつ見たことを思い出しました。

Sixteen Going on Seventeen(もうすぐ17歳)、
Do-Re-Mi-(ドレミの歌)、
Edelweiss(エーデルワイス)、
My Favorite Things(私のお気に入り)等の曲を
授業で英語と日本語の両方で先生が教えてくださって歌ったり、
"CLIMB EV'RT MOUNTAIN"(すべての山に登れ)を
音楽会で合唱、演奏したりもしたので
The Sound Of Musicは私にとって大切な小学校の思い出でもあります。

音楽を聞くとそれを聞いていた当時の思い出が鮮明に蘇って
懐かしい気持ちになるので不思議ですね。

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No Music No Life!!

Posted by 北川 景子 at 19:11